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<<   作成日時 : 2013/12/07 21:23   >>

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画像画像   チョリ〜ッス!やってくれたね!昨日のフィギュアのファイナルで19歳になり立ての羽生結弦(ゆずる)が、自己ベストのトータル293.25で見事世界一に、それもP・チャンを破っての堂々たる優勝だった。冒頭の4回転サルコウは転倒したけど、その後はほぼノーミスでの演技だったね。なんて言ったってジャンプが綺麗だねえ。高得点を獲れるジャンプだったよ。チャンが演技を終えた時点ではスタミナに難のある羽生が不利だったけど、まさに全員がそうだったけど力を出し尽くしたって感じだった。これぞファイナルという試合だった。
男子ゴルフの最終戦の「日本シリーズ」では、まだツアーで優勝経験のない宮里優作(写真左)が、2位に3打差をつけて明日の最終日に初優勝をかける。いつもいいとこまでは行くんだけど、土壇場でジリジリと順位を落としていってた。3打差なんてよみうりではないと思ってないと、ビッグスコアが出やすいコースだけにどんなゴルフをするのかなあ。一つ勝てればポンポンと行きそうだけどなあ。まあ、明日だな、勝負はね。画像画像
さあて、明日発走の「阪神J・F」の近年の傾向などを遡り掘り探ってみましょうか。
まずは、前走から。この時期の2歳牝馬はキャリアが浅い分”のびしろ”というのが大きいのか、レースの大小というのには、あまり関係というものはないようで、ローテーション的にも未知数の部分があります。関係するとするならば、前走の場所のようで「京都競馬場組」というのが主流になってるようです。距離的には、1600m以上になり、
中9週以上の言わば休養明けは、マイナス要因になってます。あと、マイナスと言うと外国人騎手が、このレースではあまりふるってないですねえ。大敗経験、乗り換え馬、先行勢、内枠の馬が良い成績をあまりのこしてないようです。過去5年だけ見ると、優勝馬の初勝利のレースは芝1500m以上で、2着に0.2秒以上差を付けてる面ですね。
先程、マイナス要因に先行組を挙げたんですが、逆に中団で脚をためる差し馬がいい結果を出してますねえ。
繊細な2歳牝馬には騎手が変わったりするのは、やはり敏感に伝わるんですかねえ。
最後は下写真の馬を紹介します。左から、クリスマスと言い、そしてモズハツコイです。
明日、展開に予想ですね。(写真:ヤフー)

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