モンタンのブログ

アクセスカウンタ

zoom RSS モンタンのブログ(採点競技もホームなら)

<<   作成日時 : 2014/10/08 16:32   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

画像   チョリ〜ッス!「やっぱり出たよ、八百長審査!」思わずこう、ツイッターに呟いた。昨日の中国での世界体操を見てての言葉だ。言葉の種類を問われると確かに良くない。それは認めるな。でも、元来スポーツと言うのはフェアなものじゃないのか。最終競技の鉄棒を終えて日本が1点弱というミスはすぐ逆転に繋がる点差。
最初の加藤は少しミスはあったものの、落下もないしそれ程あとを引く競技ではなかった。現にそのあと2人が行い
特に3人目の演技者の内村は、ほぼノーミスで着地も一歩も動く事無く完璧な演技を魅せた。もう、誰もが日本の
優勝を信じて疑わなかったのでは。
さあ、直後に演技するのが地元・中国だ。1人目は14点台と伸びない。益々日本の優勝へと。2人目が演技する。
しかしどう見ても内村の美しい体操からは違いは歴然。着地も一歩片足が。いわゆる「ビタ!」っというものではなかった。この2人目から採点時間が長くなった。これはあとで思ったんだが、既に中国が逆転優勝するシナリオが
出来ていて、合計得点から差し引いて1点差で逆転するには、この得点と決まってたんじゃあないの。
どう見ても2人目の競技者の得点が、内村と比べ0.04差ぐらいのものだったのか。そして最後の演技者に入り
15.9以上で逆転まで差が詰まった。そしてこれだった。
こういう採点競技はこれから第3国でやらないと、またこうした納得いかない結果が頻発する事に。
こんな「クソまみれ」の金メダルが欲しかったら、全て中国でやればいい。くれてやればいい。画像
下写真の横断幕を広げてるのは、ハープスターなどを凱旋門賞に送り出した、松田調教師だね。
日本の期待を浴び過去にない最強メンバーで臨んだはずの凱旋門賞。結果はハープの6着を最高に惨敗だった。
この原因は?決して馬にはない。はっきり言って騎手だね。日本での優しい競馬をし過ぎた。そして経験が皆無に
等しかった。よく海外から来る外国人騎手は荒っぽ過ぎて、と言うが彼らの方が勝負に対して「勝とう!」という意欲が
違う。そういった事から勝負に対する厳しさの違いが出てくる。このレースオリビエ・ペリエ騎手は空いていた。
にも関わらずに日本人騎手で臨んだ。いくらハープが凄い末脚使っても大幅ロスのある大外ばかり回って、一気に
さそうなんて甘過ぎる。”剛は剛に従え”経験豊富な外国人騎手に任せるべきだったね。
   (写真:ヤフー)

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
モンタンのブログ(採点競技もホームなら) モンタンのブログ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる